あみだ池大黒のお菓子

またあげたくなる。またもらいたくなる。でしょ?

またあげたくなる。
またもらいたくなる。
でしょ?

口に含んだ際に、
ふわっと広がる和三盆糖の風味と、もちもち食感。
それが、「大阪もちまろ菓」の魅力です。
食い倒れの町大阪の顔として恥じないお菓子になるために。
私たちは厳選した材料を絶妙なバランスで組み合わせ、
皮から餡まで美味しいミルクまんじゅうを完成させました。

一度食べたら
クセになる、
もちもち食感。

おまんじゅうの皮に使われているのは、
最高級の北海道産小麦粉。さらに国産もち米を
練り込むことで、もちもちの食感が実現できました。
同時にそれは、私たちがこだわり続けた
“餡と一緒に”口の中で溶ける皮に仕上がりました。

飽きのこない、
まろやかで
上品な甘さ。

美味しさの決め手となるミルク餡。
使用したのは、
国産砂糖の最高峰と言われる
「さぬき和三盆糖」です。
讃岐地方の限られた地域でのみ栽培されるサトウキビから
作られ、上品でまろやかな甘さと香りが魅力です。
繊細な甘さゆえに、その風味を引き立てる配合バランスが
難しく、約2年の試行錯誤を重ねて、ようやく納得のいく
餡にたどりつくことが出来ました。
また皮にもふんだんに練り込むことで、
「さぬき和三盆糖」の風味を最大限に引き立てる
おまんじゅうに仕上がりました。

創業の地、
堀江で盛んに取引された
「さぬき和三盆糖」。

江戸時代、大阪は天下の台所と呼ばれ、お米はもちろん、
上質な砂糖や水あめが集まる場所でした。
堀江では琉球や奄美大島の黒糖、
讃岐国の「三盆白(和三盆糖)」が盛んに取引され、
その頃の様子は「大阪繁昌詩」(著:田中金峰1844〜1862)にも
描かれています。

あみだ池大黒は、江戸時代よりこの地で
「粟おこし」「岩おこし」を
製造してまいりました。
上質な黒糖はおこしの重要な材料として、
今もなお使い続けています。
私たちがおこし作りを始めた堀江で、黒糖とともに盛んに
取引されていた「さぬき和三盆糖」。
その魅力を誰よりも知っている
私たちだから、作り得た「大阪もちまろ菓」。
どこに出しても胸を張れる、
新しい大阪みやげが誕生しました。

CM公開中!
ぜひご覧ください

大阪もちまろ菓CM お味篇

大阪もちまろ菓CM よう選んだ篇

大阪もちまろ菓CM こだわり篇

大阪もちまろ菓CM 顔つき篇

大阪もちまろ菓 6個入り

熨斗をご希望のお客様はこちらから↑

¥930(税込)

数量:

大阪もちまろ菓 10個入り

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¥1,500(税込)

数量:

大阪もちまろ菓 16個入り

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¥2,400(税込)

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大阪 もちまろ菓 大納言あずき 6個入

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¥930(税込)

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大阪 もちまろ菓 大納言あずき 10個入

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¥1,500(税込)

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